I just bought a camera and a lens what called sony a7 iv.
I've taken some snapshots with it.
Part1 here.



I just bought a camera and a lens what called sony a7 iv.
I've taken some snapshots with it.
Part1 here.



先日ドラレコが壊れたので交換作業しました。
ドラレコ以前に、車が汚い。
洗車も全然していなかったので、久しぶりに綺麗にしました。
とりあえず、これは満足。
しかしながら、ビートというか車の大敵はサビと火災だと思ってます。
そしてビートの多くの弱点のうちの一つはサイドシェルのサビ。

久々によく見たら悪化してますわ。
エアロつけてるからサビの全体像はわかりませんが、結構深刻だと思います。
お金かければ錆除去みたいなこともできると思いますが、そこまではお金かけられません。
こうやって終わりが始まっていくのだな。としみじみ実感しました。
前回の続きから
Amazonで買いまして、届きました!
テスト走行動画↓
音声オフにしてしまっていたので、映像が動いてるだけのつまらない動画です。
前半がフロントカメラで、後半がリヤカメラです。
リヤカメラはナンバーが見やすいようになのか、左右反対に録画されてますね。
モニターで見てる時はそんなことないですが。
これは設定で変更できる模様。
まあ画像は綺麗なのかな?
信号待ちとかでは、前後の車のナンバーバッチリ写ってました。しかし、結局何が4Kなのかは判明せず。
ミラー型のモニター解像度が4Kなのか、録画画質が4Kなのか。
説明書と画面表示も中国特有の誤字脱字多し。
わざとかと思うくらい面白い。
これだけでも買う価値ありかなと思いますわ。
物が届いたら取り付けるわけですが、これ簡単です。

よく見ると、日本語おかしい。

カスタマーセンターに登録した途端に迷惑メールがたくさん来そうなカスタマーサービス。
いや、ほんとに親切な物なら申し訳ないですが、受け取り7日以内とかこの日本語とかよく届く迷惑メールと酷似しているところが気になります。

反射防止シールが入っているのはありがたいです。
が、私はうまく貼ることができず。ちなみに、これをはる手順の説明などはありませんでした。
で、取り付けていくのですが、バックカメラの取り付けがちとめんどくさいですね。
そして、車が汚い!!

私のビートはハードトップなので、ネジ外してトランクからハードトップの下をくぐらせて線を持ってきました。

取り付けまでは多分、40分くらいかなと。
配線も特に隠したりしていないので、素人作業全開です。
新しいものを取り付けるのは楽しいです。
次は洗車だな。
2年半ほど前に購入したドラレコがぽっくり壊れました。
まあ、アマゾンで8000円くらいのが2年半使えたなら中国品質としては良いほうなのかな。と思います。
モノによっては1週間もたないものもあるので。。。
この間、大きな事故がなくてよかったです。
というわけで、即買い替えです。
どれにしようかな。
と思いつつ、画質がよいのが欲しいな。ということで
これにしてみます。
何年もつかな?
↓続き
日本語フォントが出力されない。
の答えは「dockerに日本語フォントが入っていなかったから」でした。
www.te-tou.tokyo
こんなの当然。という人にとっては当然でしょうが、薄っぺらい知識でやってると物凄くハマります。

とりあえず、PDFエクスポートする際に日本語フォントがないから文字化けてたのでgoogleフォント読み込ませてみます。
↓このフォント使ってみます。
fonts.google.com
HTMLファイルの方にgoogleフォントimportします。
(CSSファイル作るべきなんですが、HTMLにstyleを直書きしてるので)
<style>
@import url('https://fonts.googleapis.com/css2?family=M+PLUS+1p&display=swap');
...省略
</style>
CSS無知っぷりを発揮してます。
そして、views.pyにフォント指定します。
...省略
stylesheets=[
CSS(string='body { font-family: "M PLUS 1p", sans-serif; !important }'),
]
...省略
そして、出力結果が上記画像です。
フォントをネットで読み込む方式なんで、エクスポートにちょっと時間がかかってしまいますね。
dockerfileにgoogleフォントのインストールを書き込んでリビルドで取り込むのも良いのですが、まあこれで要件を満たせたので満足です。
しかし、CSS知識が乏しすぎて造りが悪いすね。
以下の記事のように、最近docker勉強してます。
というか、既存のdjangoアプリをdockerに乗っけようとしてます。
経緯は、intelのMacで使えていた"weasyprint"というPDF変換機能がM1 Macだと使えなくなってしまったのでdockerで動かしたら?と思って始めました。
Rosseta2あんまりうまくいかなかったもので、、、おそらくやり方の問題?
pip install -U django-weasyprint
pipをupgradeして、インストールします。
以前は依存関係にあるcarioとかpangoをbrewでインストールしたのですが、M1 MacだとHomebrew使わない方が良いとかなんとか。
必要な場合はどうすりゃ良いのかよくわかりません。
そもそも、dockerでHomebrewを使う場合はコンテナにHomebrewを入れるんですかね?調べないとわかりません。
で、djangoのサーバー起動
python manage.py runserver
dockerにする前のM1 Macでdjangoを起動した際、この時点で落ちました。(エラーでサーバー起動できず)
成功です。が、

日本語文字が化けてる?のか出力されません。
以前にもこんなことあったな。
www.te-tou.tokyo
ちょっと見たなんかの記事で、docker上のweasyprintは日本語対応していない。とかなんとか?
対応できるか要研究です。ダメならweasyprint捨てて、別のを試すかな。
↓その後、解決しました。(日本語フォントが入ってなかっただけ)
www.te-tou.tokyo
世間で便利といわれいてるdockerに挑戦しています。
が、至る所でどハマり。
チュートリアル通りに作業しても、持っていない人間は必ず躓きます。
ただの文句ですが。
で、タイトルの通り
「django.db.utils.OperationalError: FATAL: database “postgresql” does not exit」ってのでガッツリハマりました。
"python manage.py migrate"を実行した際に、出力したエラーです。
初心者がやりがちな力技です。
以前djangoで作成したアプリをdockerに移行しようとしています。
なぜかというと、このアプリの中にweasyprintというpdf出力機能を入れていましたが、m1 macでは動かなくなってしまいました。
intelのcpuならいけたんですが、armはダメみたいです。
rosseta2ってのもありますが、なんかうまく動いてくれませんでした。
多分、やり方はあるんでしょうが持っていない人間なんでなんかだめっぽいです。
なので、勉強も兼ねてdocker上で動くようにしようと挑戦しました。
dockerにしたところでarm上なので、weasyprintが動くかは不明ですが。アプリのソースをきれいにする意味でも作り直そうかな。という感じです。
そこで、ネット上に出ている数多のチュートリアルに挑戦。
色々やってるうちに上記エラーにぶち当たりました。
その前にも、チュートリアル通りやっているのにdjangoのロケット発射画面にならないエラーで進まない。とか色々ありましたが。
結局、よくわからないでポチポチいじっているのが一番の原因です。
なのではないかと思ってます。
dockerをアンインストールして作り直し、”python manage.py migrate”コマンドがきれいに通りました。
なんか、コンテナってフォルダと同意と思っていました。ので、フォルダごと削除したり移動したりリネームしたりすれば別のコンテナには影響ない。と考えてしまっていたのですが、そうでもなさそう。
というのが、今の所の結論です。
世間でdockerちょー便利。って言いまくっている人たちの領域に全く達していませんわ。